PURPOSE
PURPOSE
挑戦者の「源泉」となり、その熱を全国へ波及させる
別府の至る所から湧き出る温泉のように、ここを訪れた人々の内側にある「やりたいこと」「解決したい課題」という熱を沸き立たせる場となること。そして、その熱が参加者の地元や所属組織へと持ち帰られ、次なる行動の源泉となる。
VISION
「越境」が日常になる社会
別府の至る所から湧き出る温泉のように、ここを訪れた人々の内側にある「やりたいこと」「解決したい課題」という熱を沸き立たせる場となること。そして、その熱が参加者の地元や所属組織へと持ち帰られ、次なる行動の源泉となる。
MISSION
同じ湯に浸かり、次の一歩の背中を力強く押す
濃密な空間で参加者同士が深いレベルで自己開示を行い(同じ湯に浸かり)、一人では踏み出せなかった挑戦への最初のアクションを誘発する(背中を押す)。
「可能性の開花と前進を応援する」ことを目指す。
VALUES
#とりあえず浸かる
行動・巻き込みファースト
完璧な準備を待つのではなく、まずは飛び込んでみる。若林氏が指摘する「巻き込まれる力」を歓迎し、自らも周囲を巻き込んでいく姿勢。
#湯加減をみるな、自ら熱を足せ
リーダーシップ
「誰かが面白いことをやってくれる」というお客様体質を捨て、参加者自身が場を熱くする主体(薪をくべる役割)となること。
#裸で語り合う
オープンマインドと心理的安全性
肩書や所属企業という「服」を脱ぎ捨て、一人の人間として本音で課題や夢を語り合う。「同じ湯の中」での心理的安全性を全員で担保する。